僕だけが知っていること

日雇いバイト

今僕は日雇いバイトで家族を養っている。

夢を達成する為に日払いで出来るだけすぐに給料をもらえる会社で働いているのですが、これがなかなか見つからない。

最近では派遣法も変わって、日雇いという概念がなかなか難しくなっているみたいですね。

・60歳以上の人
・世帯の年収が500万円以上の人
・学生

こんな条件に当てはまらないと日雇いバイトは出来なくなってしまいました。

世帯収入が500万円以上なら日雇いバイトなんてしないですよね。

でもアルバイト検索をするウェブサイトを使うと結構日払いOKという表記の派遣会社が出てきますね。

やはり派遣会社としても人を送り出して収益にしているわけですから、あの手この手を使って法律の網目をすり抜けているって感じがします。

日雇いバイトで一番良いのは建築業。土工さんと呼ばれる職種ですね。

建築業は派遣を使ってはダメ!という事になっていますので、比較的仕事帰りに給料をくれる会社もあります。

あとは登録制の派遣会社で働くという事ですね。

日雇いバイトといっても、実際には数日後に給料をもらえたり、派遣会社に取りに行けばもらえるというパターンが多いのですが、こういう日雇いバイトを続けながら夢をかなえたいと思っていいます。

でも源泉の関係もあるので、全額日払いにすると税金を差し引くことが出来ないようですね。

その為、週払いで働いた給料の50%から80%ほどをくれる派遣会社がほとんど。

これでもすぐにお金になるので僕はがんばって働きます。

日雇いバイトって昔みたいに簡単には出来なくなりましたね。

ミニバンを買う為に

今、僕の家では車を買い替える話が出ています。

今乗っているのは5人家族なのにコンパクトカー。

これでは正直言って狭いです。

そこでミニバンを検討しているのですが、ミニバンを調べてみて大きく2つの選択肢がある事に。

一つは3ナンバーサイズの大きなミニバン。

もう一つは5ナンバーサイズのミニバン。

僕としては3ナンバーの大きなミニバンが欲しいですね。

アルファードとかヴェルファイアとかエルグランド。

5ナンバーサイズミニバンになるとセレナ、ボクシー、ノア、ステップワゴン辺りかな。

一度ミニバンなどの車を買ったら数年は乗るので出来れば安物買いの・・・という事にはならないようにしたものです。

ただミニバンと言うのは、ボディーも重いのでどうしても燃費が良くない。

今の時代、燃費が良い方がガソリン価格も高い事を考えると良いかな、と。

ミニバンにもハイブリッド車が設定されているのですが、そこまで燃費が良いわけではなくて、ただただ車の価格が高いだけのような気もします。

新車は当然買えないので、中古車のミニバンを探すしかないかな。

でもこの中古車ミニバンをどうやって探すか?

グーネットとかカーセンサーを見てみても、どこで買ったら良いのか?

まったくわかりません。

せっかく買ってもすぐに壊れても嫌だし、あまり高い買い物はしたくないし。

本屋さんで雑誌を買っても結果は同じ。

どこで買うかな、ミニバン。。

女性のデリケートゾーンのイヤな臭いの原因とは?

女性の体臭の中に、デリケート部分のわきが臭があります。

これは男性との性交渉の時に驚かれてしまう・・・なんていう可能性もある臭いになります。

これから夏にかけてこの臭いは強くなるのですが、これは汗が原因だからですね。

女性だけではありませんが、ワキガ臭は周りの人達はあまり良い気がしません。

しかも女性のデリケートゾーンのワキガ臭については、ほとんどの場合、本人が気づいていないのです。

せっかく良いムードになって、相手の男性にデリケートゾーンの臭いを指摘されたら、と考えるとせっかくのムードも台無しになってしまいます。

これを裾ワキガと呼ぶのですが、汗をかくと菌が繁殖してしまい臭いを出してしまいます。

この裾ワキガのはもちろん治療をしたり、専用のクリーム、石鹸なども売られています。

清潔にする事が一番大事!と言う事ですね。

あとは整形外科で手術をする事も出来ます。

これはワキのワキガでもそうですが、汗をかく部分を手術で無くすことで汗をかかなくなりますので、そもそもワキガではなくなるのです。

患部にボトックス注射をする施術も効果的です。

しかし施術費用もそうですが、ボトックス注射と言うのは筋肉を動かさなくするので、不安が大きい人も多いと聞きますね。

とにかくデリケートゾーンの臭いについては自分で確認しておいた方が良いでしょう。

これから夏にかけては汗もたくさんかいてしまいますので、裾ワキガの臭いが強くなる時期です。

少しでも早めのすそわきがの対策をしておきたいですね。

保険の特約を選ぶ

生命保険を検討しているうちに『特約』というものがたくさんある事に気づく。

特に医療保険に多いのだが、この特約はたくさんありすぎて、しかもすべて必要な気がしてならない。

もちろんすべて付帯すれば、その分保険料は高くなる。

なんか保険会社の策略にすら感じてしまう。

そこで医療保険の特約について調べてみた。

今日は医療保険の特約の中でも少し気になった『介護特約』についてまとめてみようと思う。

介護特約と言うのは、簡単に言うと介護状態になると保険料の払い込みが免除になる、というもの。

これからは高齢化社会と言われている中、しかも医療技術の進歩もあって、なかなか死ねない状態だと思う。

少し言葉は悪いが、介護の方が確立が高い気がしているので、この特約については気になった。

ただ調べていると、この『介護状態』と言うのが少々曲者。

保険用語では所定の介護状態、とあるが、この所定と言う言葉がよくわからない。

所定ってどういう状態なんだ?

これは保険証券などの見えないような小さな字で書かれている。

しかも介護状態と言うのは、保険約款に記載してあるような要介護認定2とか3とかが必要になってくるようだが、この要介護認定がなかなかおりないという話も聞いた。

これには国と医師との間にいろいろ僕達が知らない関係性があるのは間違いなさそうだ。

その為、介護特約と言うのは保険金も降りるようで降りない、なんていう口コミもたくさんあった。

他にもたくさんの特約があるが、これについては追々説明していきたいと思う。

先進医療の必要性

医療保険を検討している間に、先進医療について調べてみる事にした。

最近の医療保険やがん保険では、先進医療について売り込むケースが非常に多い。

ところで先進医療ってなんだ?

保険料としては月々100円前後で付帯出来る特約なのだが、本当に必要なのだろうか。

そこで先進医療について調べてみた。

まず先進医療と言うのは、厚生労働省が定める高度な医療技術を用いた治療のことで、健康保険等の適用が検討されている技術の事を指す。

ただし、この先進医療の治療は厚生労働大臣が定める医療施設で行われる場合に限り、先進医療にかかる費用は全額自己負担となる。

との事だった。

わかりやすく説明すると、がん治療を中心に最新の医療を受ける事が出来る、と言っても良いだろう。

今後もこの先進医療は進化していくだろうし、どんどん適用される病気も増えてくるとの事。

問題は高額な治療費を実費で支払わないといけないという部分。

これを医療保険やがん保険で支払いをしてくれる、という事なので僕としては付帯した方が良いかな、と正直に思った。

最近では外科でも受ける事が出来るようで、以下のような治療にも適用される。

・悪性高熱症診断法(スキンドファイバー法)
・歯周外科治療におけるバイオ・リジェネレーション法
・多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術

今後もどんどん先進医療は進化をするだろうから、ここはしっかりと検討をしたいと思った。

 

自家用車がパンク

自家用車が先日、突然バーストした。

大きな釘を踏んだようだ。

家のまん前で本当に良かった。

そこで元新車営業をやっていた事もあり、スペアタイヤへの変更作業がとても役に立ったのを感じる。

ただ自家用車もとても古いため、家族で車を買い替えるかどうかの話が出た。

妻は中古車でも良いというが、僕としてはやっぱり新車が良い。

そこでまたいろいろ調べた。

5人家族と言う事もあって、どうせ買うならミニバンが良い。

ただミニバンでもどのサイズにするか?

これが非常に大きな問題。

大きくなれば乗った時には広いので良いが、その分どうしても燃費が悪くなる。

そこで5ナンバーサイズのセレナ、ヴォクシー、ノア。

この辺りの比較的新しいタイプのミニバンにするか?

それともモデル末期で2月には新型にフルモデルチェンジをするトヨタヴェルファイア、アルファードにするか。

それか新車の値引きが多いと噂のトヨタエスティマもある意味良い選択かもしれない。

そこで今日、休日だったのもあり、いくつかの新車ディーラーを久しぶりに回ってみた。

ヴォクシーについては20万円ほどの値引きをしてくれるようだ。

エスティマに関しては知り合いという事もあり40万円の値引き。

これは本当に魅力的である。

今日は初めてという事もあり、妻は連れて行っていないので、来週の休日を使って一緒に車を見に行く事にする。

300万円ぐらいの予算で何とか買いたいところ。

いや、250万円ぐらいか。

お金持ちがうらやましい。

新車値引き

精神疾患で生命保険に入れるのか検討中

僕は適応傷害という精神疾患を持っている。

でも大切な家族もいるから、生命保険にも入りたいと思っている。

でも保険の営業の人から難しい事を伝えられ、どうしようか迷っている。

せめて医療保険だけでも入ろうかと思っているが。

そこでいろいろと調べてみた。

まず死亡保障が付いている俗に言う生命保険と言う物には加入しにくいようだ。

中には緩和型とされる死亡保障もあるようだが、とにかく保険料が高い。

これではなかなか難しいし、保障自体もかなり良くない。

医療保険に関してはアクサ生命やメットライフ生命に良い医療保険があるようで、まずはそのパンフレットを用意してみた。

医療保険には告知という、現在の健康状態や過去の健康状態を伝える項目があるのだが、この部分が今の自分に引っかからなければ加入する事が出来るようだ。

メットライフ生命のフレキシィという医療保険が今のところ一番良いのかな、と思っている。

ちなみにがん保険については僕の状態ならどこの保険会社の商品でも加入出来るようなので少し安心した。

がん保険といえばアフラック、という印象が強いので調べてみたが、どうもそうとも言えないようだ。

がん保険は日々進化しているので、どのがん保険に入ろうか迷ってしまう。

今はがんと診断されたら一時金として100万円、50万円、ともらえるのが主流のようだ。

この理由と言うのは保険営業に聞いたところ、がんになってしまうとどんなお金が必要になるかわからないから一時金としてなんにでも使えるお金としてもらえるようになっているとに事。

確かに健康的にもそうだが、精神的にもかなり苦しい状態になるだろう。

そんな時、お金の心配もしなくてはならないのは厳しさが増すのは目に見えている。

あとは2回目の再発時における保障に違いがあるようだが、まだそこまで保険をしっかりと比較できていないので、これから真剣にいろいろと比較をしてみようと思う。

医療保険 選び方

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